宇治の最高級抹茶の原料となる茶葉を使った茎ほうじ茶
宇治の最高級抹茶の原料となる茶葉を使った茎ほうじ茶

てんぼねほうじ茶 (100g) | 京都 宇治

Regular price ¥1,200

京都 宇治 | てんぼねほうじ (100g)

「てんぼねほうじ茶」は宇治で栽培された手摘みの最高級碾茶の茎を焙じております。そのため焙じの香ばしい香りだけではなく、抹茶の原料である「碾茶」が持つ旨みや甘みもしっかりと感じれる非常に珍しいほうじ茶になります。
他ではなかなか味わえない、特別なほうじ茶をお楽しみください。
冷茶にして楽しむのも非常におすすめです。

「碾茶(てんちゃ)」
抹茶の原料となるもの。
茶葉の栽培方法は玉露とほぼ同じく、収穫前の約20日間、茶畑全体に覆いを被せ、直射日光を遮って栽培。その栽培方法により、カテキンが抑えられ、旨み成分のテアニンが生成される。その茶葉を収穫後に蒸し、揉まずに乾燥させたものが「碾茶」になります。

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